×
稲田真優子さん殺人事件

稲田真優子殺害犯人は「60代独身・不動産関係者S」前職ラブリッシュキャスト証言

稲田真優子さん殺人事件

大阪府北区天満駅付近の「カラオケパブごまちゃん」のオーナーである稲田真優子(いなだまゆこ)さんが血まみれになり倒れていた事件。稲田真由子さんのインスタグラム・ツイッター・ブログを特定していくうちに、稲田真悠子さん殺害の犯人手掛かりを入手しました。

稲田真優子さんインスタ特定

稲田真優子さんLGBTだったことが判明

稲田真優子さん殺害犯人「宮本浩志」ツイッター

宮本浩志と娘のツーショット画像流出

宮本浩志動機判明「ケーキ事件」

稲田真優子さん殺害犯人は「60代独身・不動産関係者S」

稲田真優子さんは店の常連客から付きまとわれており、ストーカー被害にあっていたことがわかっています。

稲田さんが周囲に「店の常連客からしつこくされている」と漏らしていたことが14日、関係者への取材で分かった。大阪府警は殺人事件として捜査しており、稲田さんの交友関係などを調べている。

複数の客らによると、稲田さんは今年1月にパブをオープン。女性店員らとともに接客にあたっていたが、「男性客からしつこく電話がかかってきて嫌」「面倒くさい客だから電話に出ていない」などと漏らしていたという。引用:産経新聞

稲田真優子さんのインスタやTwitter、ブログなどのSNSを調査していたところ、稲田真優子さんの投稿に必ず「いいね!」をしている気になるアカウントがありました。

特に、稲田真優子さんが店のこと以外に私生活も晒して更新していた「まゆたろうさんのブログ」。こちらは、わざわざ会員登録をしなければならないのにも関わらず、決まって「いいね!」をしていた客がいたことを晒したところ、こちらのブログ自体が削除されてしまいました。

inadamayuko blog

inadamayuko blog

inadamayuko blog

そのため、こちらの証拠画像を晒すことはできませんが、稲田真優子さんが大好きな「ゴマアザラシ」の仲間である動物名Sのアカウントでした。

稲田真優子さんはゴマアザラシに限らず、動物が大好きな女性。ツイッターにはこれまでも多数の動物の写真や動画をあげています。稲田真優子さんに好かれる目的で、動物のアイコンにしたというのは大いにあり得るでしょう。

実はこの動物の名前のアカウントSは稲田真優子さんのインスタやTwitterをくまなく見ていると、かなりの頻度で出没します。プロフィールの言葉からは同一人物で、このプロフィールが正しければ60代独身で不動産関係をしている男性のようでした。

稲田真優子さんツイッター特定

稲田真優子さん高校中退後出家

稲田真優子さん殺害犯人「宮本浩志」顔画像

宮本浩志「いい旦那だった」近隣住民暴露

宮本浩志ツイッター裏垢特定!

【独自】稲田真由子さん犯人についてラブリッシュキャスト証言

Sさんと稲田真優子さんの関係についてさらに調査をするために、稲田真優子さんが2020年7月まで仕事をしていた前職のラブリッシュのキャストさんにコンタクトを取りました。

現在もラブリッシュのキャストさんとしてお仕事されていますので、本人が特定できないようにTwitterのプロフィール画面にはモザイク処理を施していますが、2017年からラブリッシュのキャストとして仕事しており、稲田真優子さんとはよく一緒に仕事をしていたAさん。

inadamayuko hannin

Aさんに稲田真優子さんのストーカーと思しきSさんについてDMを通じて取材しました。

inadamayuko hannininadamayuko hannin

お忙しいところ、DMの返信ありがとうございます。
稲田真優子さんを殺害した犯人について思い当たるところはありますか?
稲田真優子さんのSNSを確認しているとSという男性が必ず、いいね!やコメントをしていますが、この男性は無関係でしょうか?
もしどんなに小さなことでも結構ですので、ご存じのことがあれば教えていただけますでしょうか。
まゆさんに付きまとっていたのは、たぶんそのSさんだと思います。
ラブリッシュの時からまゆさん推しでずっと通っていた60代独身のおじさんです。
まゆさんはラブリッシュのママが大好きで、ママに憧れて自分も天満に店を持ちたいと言っていましたが、実際は天満のような場所は店舗を借りたくても、○○絡みか大手外食チェーンの紹介じゃないと無理なんです。
個人ではなかなか難しい中、不動産関係に顔がきくSさんが融通をきいてくれ、それからまゆさんへの執着が強くなったみたいです。
Aさんがいうには、稲田真優子さんが「カラオケパブごまちゃん」を「天満」の場所で回転できるようにアシストしてくれた不動産会社の男性が、稲田真優子さんに付きまとっていたという証言が得られました。
実際に、稲田真優子さんのツイッターを調査していると、確かに不動産屋さんを回っていても見つからないという投稿もありました。inadamayuko hannin

稲田真優子さん犯人Sは「ひろし」か

稲田真優子さんの殺害犯人が不動産関係者のSであることはわかりましたが、当然ながらSNSのアカウントですので本名を晒しているわけではありません。

地元掲示板では、このSについて真偽はあきらかではありませんが、「ひろし」という情報がありました。

inadamayuko hannin

お客さんでひろしさんと言う前のお店からのお客さんが容疑者で上がっているみたい

匿名掲示板ですので、この情報のタレコミを鵜呑みにすることはできませんし、「ひろし」という名前自体非常によくある名前です。稲田真優子さんの犯人が誰かと言う話題に興味本位で書き込んだ可能性も高いです。

引き続き稲田真優子さんの周辺を調査していきます。

稲田真優子さんの生い立ち

稲田真優子さん殺害犯人「宮本浩志」家族

宮本浩志のエンジニアだった会社特定

宮本浩志「二重人格判明」

【追記】稲田真優子さん「ジジ活」耳かきが得意

60歳独身の不動産関係者にストーカーされていた稲田真優子さんですが、25歳で、天満という一等地に自分のカラオケパブを持つというのは金銭面の問題をどうクリアしたのだろうと思っていました。

ネットでも、稲田真優子さんが若手オーナーになれたことについてパパ活やヤクザ説が浮上。

25歳でオーナーならヤクザとお金でもめたな

25で経営者 絶対パパいるやん

25でパブ経営。この歳で経営するまでの金づくりのプロセス考えたらわかるやんけ。大概口先で野郎そそのかして恨み買ったんだろ

殺された耳かきの娘は接客うまかったよ 次の日の娘はそうでもなかった
稲田真優子さんを殺害した犯人の60歳独身の不動産関係者もご多分に漏れず稲田真優子さんのお財布の一人だったのでしょう。
20-30代に比べると、当然ながら40代50代と年を重ねている男性の方が年収が高いことが一般的なかでも、60歳以上のお相手の「パパ活」を「ジジ活」といいます。。ジジ活は相場が高いことが大きなメリットです。
若いパパがパパ活アプリやSNSを通じて知り合うのに対して、ジジ活世代になると、直接ラウンジやバー・パブなどでの出会いが一般的。稲田真優子さんを殺害した60歳独身の不動産関係者も稲田真優子さんに「頻繁に電話をしていた」ということが報道されていました。
若い世代なら、LINEなどのSNSが一般的ですが、稲田真優子さんのジジはやはり高齢のため電話が主流だったのでしょう。
稲田真優子さんはお客さんに定評のある耳かきと接客で、60歳独身の不動産関係者をロックオン。稲田真優子さんにとっては単なるいい「ジジ」ができたと思っていただけかもしれませんが、向こうは本気の恋愛。
単なるジジとしてしか見ていない稲田真優子さんに腹を立てて殺害を計画したのでしょう。
みゆきち BLOG

コメント