三浦咲子

三浦咲子のインスタは「saki.33333」二重人格だった!Facebookと違う雌の顔

三浦咲子

青森県十和田市で内縁のDV夫和田恭平(わだきょうへい)を殺害した容疑で逮捕された三浦咲子(みうらさきこ)容疑者。三浦咲子容疑者のインスタやフェイスブック、高校を特定してきました。三浦咲子容疑者の二つ目のインスタに着目し三浦咲子の本性を深堀します。

三浦咲子の前夫特定「エリート医師」

三浦咲子のインスタアカウントは「saki.33333」

三浦咲子のインスタは、以前三浦咲子のフェイスブックに掲載されていた「SAKICHAM333」というのがありましたが、現在は三浦咲子はそのインスタのアカウントを削除しています。

しかし、その後三浦咲子が始めた新しいインスタグラムのアカウントが既に地元掲示板より流出し特定されています。三浦咲子のInstagramのアカウント名は「@saki.33333」です。

インスタのプロフィール画面に設定されている顔画像がフェイスブックの三浦咲子と一致していますので、本人で間違いありません。

三浦咲子のインスタのフォローワーは2573人と、ただの一般人にしては多めです。

三浦咲子は実はこのインスタでは、フェイスブックやエステサロンとは違う顔を見せていました。

三浦咲子の前夫特定「エリート医師」

三浦咲子インスタとFacebookで見える二重人格

もともと、Facebookは三浦咲子の経営するエステサロン「りらくさろん華」の集客を目的としたアカウントでした。

三浦咲子がFacebookにあげている写真はとても清楚系の美人の顔をした世の女性の憧れのエステティシャン。また、エステサロンの宣伝だけでなく、三浦咲子はFacebookには、お客様と施術中に話す一環として子供の話題もよく出るようで、子供に作ったお弁当や夕飯の写真も掲載していました。

美人エステサロン経営者として成功する中で、かたや子育てに奮闘し手の凝った料理を振る舞ういいママぶりをフェイスブックで見せていた三浦咲子。

ママとして、女性として、社会人として、魅力的で世の女性がうらやむような三浦咲子のFacebook。

一度はFacebookとリンクさせていた三浦咲子のインスタ。これも三浦咲子のFacebookのようにエステサロンの経営用に作っていたものでした。内容もFacebookと大きく変わるものではなく、集客の幅やユーザビリティーを重視して三浦咲子はインスタ開設をしたように見えました。

しかし、突如として三浦咲子はこのインスタアカウントを削除。

新しく三浦咲子が作ったインスタアカウント(@saki.33333)では、三浦咲子はこれまでとは180度違う自分を見せていきます。

三浦咲子の前夫特定「エリート医師」

三浦咲子インスタではハレンチ女子

Facebookでは清楚系でエステサロン成功者としての顔・優しいママの顔を晒していた三浦咲子。しかし、インスタでは何故も何枚も下着姿ばかりの際どい画像を多数掲載。インスタを見ると、正直A〇女優にでもなりたいとしか思えない三浦咲子。

三浦咲子が性依存症であるということは過去記事で判明していますので、和田恭平と内縁関係にありながらも、インスタを通じて他の男性をリクルートしていたのでしょうか。

とくにバレンタインなどは誰が頼んだのだろうか?というようなセクシーな網網の下着の画像を投稿しています。また授乳中の張り裂けそうな胸などもわざわざさらしたりして、必死に男性フォローワーを増やそうと言葉の通り一肌も二肌も脱ぎまくっていた三浦咲子。

ご気分が害される方もいらっしゃる過激な写真ばかりですので、掲載は控えますが、ご覧になりたい方は、掲載した三浦咲子のインスタアカウントをご覧ください。

インスタでは雌豹だった三浦咲子。実際に逮捕された和田恭平とは警察沙汰が二回もあっており、喧嘩は激しかったことが分かります。

言い出したら聞かない頑固なとこや自分でエステサロンを経営しているため、気丈なところがあったのでしょう。「美人だけど性格が悪い」これは世間一般にもあるあるですね。

三浦咲子の前夫特定「エリート医師」

三浦咲子インスタで副業していた

インスタで下着姿ばかりを掲載し続けていた三浦咲子。ついに、インスタを通じてPRの仕事を手にします。

ランジェリーPR会社さんからお話いただき着てみたよ☺️
撮影しに出向けないし、この時期あまり人と接触したくないから、自分で撮影してご依頼者様に提供する形がすごいありがたい🥺素敵なランジェリーありがとうございました😍✨✨

このインスタ画像も完全に〇行為を連想させるインスタ画像でしたので掲載することはできませんが、新しい男性のリクルートで始めたインスタでしっかり企業案件をとってくるちゃっかりものの三浦咲子。

三浦咲子の前夫特定「エリート医師」

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