ワタナベマホト

今泉佑唯(ずーみん)の現在!パニック障害の治療難航「妊婦で薬が使えない」関係者暴露

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ワタナベマホトと結婚・妊娠発表をした元欅坂46の今泉佑唯(ずーみん)。おめでたい発表直後にワタナベマホトの15歳女子中学生との児童ポルノ製造などの犯罪が発覚。今泉佑唯の現在の状況について、パニック障害発症とその治療が難航しているとの情報を得ました。

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今泉佑唯(ずーみん)の現在!パニック障害発症

一部の報道でもありましたが、現在ワタナベマホトと結婚発表をした今泉佑唯(ずーみん)ですが、その夜にはコレコレの生配信によりワタナベマホトの15歳少女にわいせつな写真を強要していたことが発覚しました。

今泉佑唯(ずーみん)の現在の状況が非常に心配されていましたが、文春の取材によりワタナベマホトが所属していたUUUMの事務所関係者が今泉佑唯が病院へ行っていたことが分かりました。

ワタナベマホトが女子高生に対してわいせつ画像の要求をしていたのは、前述の通り昨年11月から今年1月までの約3カ月間。すでに今泉の妊娠がわかった後だ。この事実に、今泉はかなりショックを受けているという。

「今泉は、今回明らかになったトラブルについて、動画で公になるまで全く知らなかったそうです。ショックを受けて体調を崩してしまい、発覚した翌日に病院に足を運んでいます。夫となるマホトは契約解除されて職も失うことになった。夏に産まれてくる子供もお腹の中にいることから『これからどうしよう……』と将来に対する不安も漏らしている。軽度のパニック状態になっていて、今は女性スタッフが付きっ切りで精神的にショックを受けている彼女をフォローしています」引用:文春オンライン

現在、「軽度のパニック状態」と報道された今泉佑唯だが、長引くネット炎上と地上波までもが報道し始め、ワタナベマホトに対するバッシングは止むことはなく、さらに状況を悪化させているという情報を得ました。

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今泉佑唯が周りに付き添われ受診しているのは新宿にある私立大学附属の病院。芸能界では有名で、「VIPカード」というものがあるそこの病院は、精神科領域で権威の医師が現在います。

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記憶に新しいのは、沢尻エリカの薬物依存の治療を対応したということで有名になりました。

今泉佑唯ですが、現在「パニック状態」と報じられましたが、「パニック障害」を発症してしまったようです。

「パニック状態」とは、通常一時的にパニックに陥っていることを指しますが、「パニック障害」となれば、ある契機として継続的にパニック症状が続いており診断されます。

現在、パニック障害の原因はいくつか知られていますが、生活環境の要因としては「過度なストレス」というものがあげられます。芸能界でも、Sexy Zoneの松島聡さんやKing&Princeの岩橋玄樹さんが病名を公表し、現在は認知度も高くなった疾患です。

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具体的な症状としては、急に襲ってくる呼吸困難(パニック発作と呼ばれるもの)や人前に出ることが難しくなったり、睡眠障害が出たりと様々ですが精神疾患ですので、心のケアと薬物療法が中心になります。

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今泉佑唯、現在パニック障害の治療難航中「関係者暴露」

そもそも、早めに病院を受診していた元欅坂46の今泉佑唯さんですが、パニック障害までこじらせてしまったことには大きな理由があります。それは今泉佑唯が現在「妊婦」であるということです。

妊娠中の薬の使用については、血圧の薬や抗生剤、感冒薬など現在はかなり緩和されつつあります。アメリカのFDAやオーストラリア、日本でも成育医療研究センターや虎ノ門病院など、妊娠中の女性に対する薬物投与に関する全世界のデータが集積・共有されています。

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アレルギー薬の妊婦への投与の一覧:FDA分類B、オーストラリア基準Aは実質的に投与できることを示す。(下表)

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以前は、日本では妊婦に対しては薬は「なんでもダメ」だったのは一昔前の話で、現在は「有益性投与」といって妊婦が薬を飲むリスクより、薬を飲んで得られる薬物効果のほうが利益をもたらす場合は使うことができるということを日本産婦人科学会も推奨しています。

※血圧薬のアダラートも妊婦への有益性投与へ添付文書が改定された(下図)

しかし、そんな中でも、妊婦への薬の投与ができないのが「精神科領域の薬」。実は、脳にあるバリアと胎盤の構造は非常に似通っています。

脳は人間の体で最も重要な情報を担っていますので、通常薬物がそのバリアを通過できないように作られていますが、それを通過するために「脂溶性や分子量を大きくする」ことで通過できるように薬は作られています。実は、胎盤も同じで、通常は通過しにくいのですが「脂溶性や分子量が大きい」精神科領域の薬物は通過させてしまうため妊婦が飲むことは難しいのです。

最も有名な例として現在も知られているのが、サリドマイド。睡眠導入剤を妊婦が服薬していて、奇形の胎児が産まれてきたことはまさに薬害です。

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つまり、今泉佑唯は現在、抗不安薬や抗精神病薬、睡眠導入剤などあらゆるパニック障害の治療に用いる薬を「妊婦だから」という理由で飲むことができないのです。

仕方なく、カウンセリングを受けたりしていますが、これでは強いストレス負荷がかかっている現在の状態では正直不十分なケアとなってしまいその場しのぎもいいところです。

今泉佑唯の関係者からの情報でもやはり、厳しい状況が伺えます。

今泉佑唯はマホトの炎上・報道が続いており、現在夜も眠ることができない状態。食欲もなくそもそも病院に行くということさえも、他人がいる場所に自分が出ていくことが到底難しいようです。マホトとは連絡は取っているようですが、今泉佑唯の家族とくに兄からは「別れた方がいい」と強く言われているものの判断能力さえないほど憔悴しきっています。(エイベックス関係者)

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ワタナベマホトとは婚約状態であり、現在戸籍上は入籍していないということも分かっている今泉佑唯ですが、入籍前であれば絶対に別れた方がいいというのが世間一般の声。

世間と言わずとも、コレコレの配信があった直後より今泉佑唯の家族は2人の結婚に強い反対を伝えています。

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しかし、パニック障害を発症した今泉佑は現在正常な判断ができるほど冷静ではなく、産まれてくる子供は既に22週を超えていて堕胎するという選択肢もありません。赤ちゃんの父親は間違いなく「ワタナベマホト」です。

今泉佑唯が現在最も心配しているのがお腹の子を今後どうやって育てていくのかということです。

今泉佑唯は現在「パニック障害」を抱えてしまった以上、数年はこれまで通り芸能活動をしていくということは難しい状態でしょう。おまけに育児も重なればかなり大変になるのは目に見えています。

そうすると、収入源としてはUUUMは契約解除となっていますが、なんとかして夫となるワタナベマホトに働いてもらうというところに頼らざるを得ないのです。ここまでは納得できます。

ただ、今泉佑唯がワタナベマホトと結婚を辞めない理由はもう一つ、実は今泉佑唯自身にありました。

今泉佑唯は、パニック障害と同時にマホトに対する「依存」が原因のようです。

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マホトと連絡を取っても落ち込むだけ、どうしたらいいのかわからないだけど言う割には、今泉佑唯は連絡を取ることを辞めれないようです。完全に依存状態ですね。欅坂時代は陰湿なイジメに苦しんできたし、信頼できる人間が周りに極端に少なかったので、いざ見つけるとのめりこんでしまったのかもしれません(前述の関係者)
確かに、精神疾患患者に依存傾向が強い人が多いのは医学的にも認められた事実です。人でなくとも、「タバコ」や「ギャンブル」といった趣味や嗜好に依存が見られることもあります。
現在、今泉佑唯はマホトによって苦しめられていることさえも、それがマホトを愛している証拠なんだとその痛みをなくすことさえも恐れている状態です。
今泉佑唯とお腹の赤ちゃんの健康と安全が確保される日が来ることをずーみんファンは願っています。

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