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土志田信弘(どしだのぶひろ)はジム「バンゲリングベイ」解雇でコンビニ無理心中!横浜

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横浜市青葉区恩田町にあるコンビニ駐車場で、ワゴン車の中から土志田信弘(どしだのぶひろ)さんと妻の土志田美穂子さん親子4人の遺体が発見されました。土志田信弘さんはジムのインストラクターでしたが、そのジムや一家無理心中に至った経緯ついて調査しました。

妻美穂子さんフェイスブックに心中吐露

土志田信弘(どしだのぶひろ)のジムは「バンゲリングベイ」だった

家族四人でコンビニ無理心中を図ったという事件。無理心中で亡くなった一家の大黒柱の土志田信弘さんは報道によると「格闘技ジムのインストラクター」をしていると紹介されていました。

土志田信弘さんが所属していたのはどちらのジムか検索をかけてみました。土志田信弘(どしだのぶひろ)さんの名前をインターネットで検索すると、「ブラジリアン柔術連盟」や「全日本柔術連盟」に名前がヒットします。

土志田信弘さんはブラジリアン柔術の黒帯階級者で、東京都恵比寿にあるジム「バンゲリングベイ(BUNGELING BAY)」に所属していると記載されていました。

土志田信弘さんがトレーナーをしていたジムはどのようなジムだったのでしょうか?ジムのHP(https://www.bungelingbay.com/)を確認してみると、完全個別のパーソナルジムでキックボクシングが主流のジムのようでした。

キックボクシングだけでなく、土志田信弘さんがしていたようなブラジリアン柔術も取り組めるジムだったのでしょう。

しかし、トレーナー一覧を見てみると、どこにも土志田信弘さんの名前がありません。

コロナ渦でただでさえジムはクラスターが発生したりと収益は右肩下がり。そんな中、直接的に相手に触れ、汗という体液がかわされるブラジリアン柔術はコロナの感染リスクが高いため望むお客さんは少なかったのではないでしょうか。

妻美穂子さんの実家が豪邸

土志田信弘(どしだのぶひろ)さん顔画像

一家四人で自宅近くのコンビニ(ローソンLTFあかね台入口店)で無理心中した土志田信弘さん達。土志田信弘さんの他に、妻の土志田美穂子さん、7歳の土志田理伎(りき)くん、2歳の土志田晧至(こうし)くんも亡くなっていました。

土志田信弘さんの顔画像は、土志田信弘さんが出場したブラジリアン柔術の大会より確認することができました。

doshidanobuhiro kaogazou

doshidanobuhiro kaogazou

ブラジリアン柔術の際は険しい顔をしている土志田信弘さん。ブラジリアン柔術ももともとは日本の柔道家が格闘技の要素を組みこみ、海外向けに開発されたもので、基本は日本の柔道のように礼に始まり礼に終わるという競技です。

土志田信弘さんを知る近所の人は、「明るいうちだったよ。普通に挨拶もするし、子どもたちも懐っこいから俺のところに寄ってきたりさ、良くしてたの」とニュースで語っており、とても礼儀正しいご家族だったことが垣間見えます。

妻美穂子さんの顔画像が美人

土志田信弘さん一家コンビニ無理心中事件【概要】

土志田信弘さん一家が自宅近くのコンビニ(ローソンLTFあかね台入口店)で無理心中した事件の概要です。

22日未明、横浜市にあるコンビニエンスストアの駐車場で、車の中から2歳と7歳の子どもを含む親子4人が遺体で見つかりました。警察は無理心中とみて調べています。

午前1時前、横浜市青葉区のコンビニエンスストアの駐車場で停車中の車の中から男女4人が死亡しているのが見つかりました。

警察によりますと、4人は青葉区の土志田信弘さん(40)、妻の美穂子さん(37)、小学2年生の理伎くん(7)、皓至ちゃん(2)の一家4人です。土志田さんは知人に自殺をほのめかすメールを送っていて、その内容を知った美穂子さんの両親が警察に通報したということです。

車には鍵が掛けられていたほか、車内から刃物のようなものが見つかったということで、警察は無理心中とみて調べています。引用:yahooニュース

土志田信弘一家心中に対するネットの声

土志田信弘一家心中に対するネットの声を集めました。

車内での無理心中って見たから、てっきり練炭か何かかと思ったけどまさかの刃物…。
どんなに苦しくても死にたくても、子供を刺して道連れにしようとは思えん…。
どんな事情があったか分からないけど、子供を刺せる覚悟があったなら、生きる覚悟を持ってほしかった…。
あの辺に土地勘がある人なら「土志田」さんは大地主のイメージ強いと思う。
ただ、ご主人?格闘家で検索すると出てくるけど、途中で土志田姓に変えているようなので奥さんの苗字が土志田さんなのかも。
友人(30代後半)で大地主の孫がいるけど、祖父の土地は叔父が引き継いでるから友人のお母さんは財産分与で家は買ってもらったものの収入は一般家庭と変わらない。外孫ともなれば何の恩恵もないと言ってる。心中したご家族と同世代なので大地主の苗字でも収入に不安がなかったとは限らないですね。

小さな子どもまで巻き込んだ“一家心中”と聞き、勝手にコロナによる生活苦が原因なんじゃないかと思っていた。

でもテレビのニュースでは、近所の人がこのご家庭を“地主”と言ってたんだよね… 一体なにがあったんだろう。

どうか子供を巻き添えにしないで欲しい。子供には生きる権利がある。自分の子供であっても最早別の人格であって、両親の付属物ではない。殺される、その時のことを思うと居た堪れない。
小さい子供まで道連れにした無理心中。
経済的理由かな?
生活保護とか申請してたら、立て直しできたはずなのにね。
可哀想。

土志田信弘トレーナーだけでは生活苦「食べていけない」

そんな近所からも、うらやましがられるような明るくて礼儀正しい土志田信弘さん一家が、どうして無理心中をすることになったのでしょうか。

答えは土志田信弘さんの「ブラジリアン柔術のジムトレーナー」という職業にありました。

これはyahoo知恵袋によせられたブラジリアン柔術で食べていくためにはどうしたらよいかという質問です。

土志田信弘さんのようにブラジリアン柔術が大好きな青年なのでしょう。将来ブラジリアン柔術で食べていく方法を模索する質問をしていました。

しかし、残念ながら回答は「ブラジリアン柔術で食べていくことは正直難しいです」「せめて35歳までに世界のトッププレイヤーになることくらいしか望みはありません」「自分はブラジリアン柔術のトレーナーをしていますが、ブラジリアン柔術の道場やジムを開くのにも初期投資がいりますので、結局ウーバーイーツと兼業しています」など世知辛い回答の数々・・・。

土志田信弘さんは40歳。正直もうブラジリアン柔術一本でやっていくことが決断できる年齢は過ぎていました。さらにコロナ渦で所属していたジムのお客さんは激減。一家を養っていくためのお金は底をつき家族みんなで心中するという考えに至ったのでしょう。

妻美穂子さんフェイスブックでお嬢様育ちアピール

【追記】土志田信弘大地主の婿養子入るも勘当状態

土志田信弘さんですが、旧姓は帯谷信宏という名前で格闘家として活動していたことがわかりました。旧姓ということは、すなわち結婚を機に土志田信弘という「土志田」姓に変更しています。

つまり、奥さんの方の家の婿養子に入ったということです。

日本では未だ婿養子に入るという文化は多くないですし、土志田信弘さんは帯谷信宏時代に「PRIDE」に出場するなど目覚ましい活躍をしていました。

地元の方の情報だと、この辺で「土志田」といえば大地主の資産家であることが有名なようです。そもそも婿養子になるのですから、それなりにお金は頂いたはず。

しかし、柔道や格闘技をする人は常に「一番」を目指す負けず嫌い。婿養子としてまるく土志田家におさまることは難しかったのでしょう。

生活自体は自分たちでなんとかする、婿養子に入ったのは、奥さんの方の家に跡取りがいないからというだけどで、土志田家の資産には頼らないとやっきになっていた土志田信弘。

結納時に頂いたお金も底をつき、コロナで生活的困窮が続くも、どうしても土志田家の厳格なお父さまに「助けて下さい」とは言えなかったようです。

妻の土志田美穂子さんも、土志田信弘さんのプライドを考えると「自分の実家にお金を工面してもらおうか?」ということはできず、少しでもその話をすれば土志田信弘さんは不機嫌になり「フキハラ」が勃発。

相手ははブラジリアン柔術の黒帯ですから、暴力でもされたら子供たちを危険にさらしてしまいます。旦那である土志田信弘さんのモラハラに逆らうことはできず心中が一家全員が一緒に入れる幸せの選択だと洗脳されてしまいました。

妻美穂子さんフェイスブック自宅住所流出

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コメント

  1. ソースくらい書け

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