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土志田(どしだ)美穂子フェイスブック「寄生虫の旦那に殺される」横浜市一家心中の真相

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横浜市青葉区恩田町にあるコンビニ駐車場で、ワゴン車の中から土志田信弘(どしだのぶひろ)さんと妻の土志田美穂子さん親子4人の遺体が発見されました。土志田美穂子さんのフェイスブックが特定され、土志田美穂子さんと土志田信弘さんが心中に至った経緯が明らかになっています。土志田美穂子さんの父親についても追記しました。

土志田美穂子フェイスブック「旦那は寄生虫」

土志田美穂子さんのフェイスブックは特定されています。土志田(どしだ)という苗字は全国的には多くありませんが、横浜の自宅付近では大地主の名家として知られている名前です。

土志田美穂子さんのFacebookの画像がこちらです。

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土志田美穂子さんとてもかわいらしい表情で愛犬と映ってる顔画像をフェイスブックのプロフィール画像として設定しています。

土志田美穂子さんのフェイスブックの投稿は1件。土志田美穂子さんのフェイスブックのプロフィールの背景画像にしている息子と犬の写真の投稿です。

土志田美穂子さんの友人がそれに対して返信しています。

返信は「大きくなったねー」という他愛のないものでしたが、返信をしてくれた友人に対して、すごい勢いで食いつく土志田美穂子。

見るからに土志田美穂子さんの友人からのフェイスブックへの返信はないですし、土志田美穂子さんの友人はバイクに乗っているようですが、自分はバイクに乗らず全く話がかみ合わないのに、マシンガントークを繰り広げる土志田美穂子。

土志田美穂子の実家は大地主で資産家のお嬢様。小さい頃から、手塩にかけ大事に大事に育てられたのでしょう。「私が中心」でないと気が済まないので、とにかく発信が多めになってしまいます。

お嬢様特有でしょうか。フェイスブックという多数の人の目に触れる場所で、旦那のことは「ダーリン」を略して「ダァ」と呼んでいます。確かに顔面偏差値が高い土志田美穂子ですが、芸能人顔負けの「ダァ」の使いこなしっぷりはさすがです。

このフェイスブックのやり取りからは、ダァと呼んでいる夫土志田信弘さんとは非常に仲が良かったように思えてなりません。

しかし、このフェイスブック以外に投稿が見当たりません。こんなにおしゃべり好きの土志田美穂子さんが友人と繋がれるフェイスブックを活用しないわけはありません。

土志田美穂子さんのフェイスブックはどうやらDMを送受信することが主な目的だったようです。

しかし、土志田美穂子さんのフェイスブックのメッセージの内容は夫である土志田信弘さんにはとても見せれる内容ではなかったようです。

芸スポ板から情報仕入れてきたけど
嫁がFacebookに
旦那は寄生虫とか
悪口書きまくってたらしい

土志田美穂子さんは友人とのフェイスブックのやり取りでなんと、「旦那は寄生虫」というような悪口を送っていたというのです。

土志田美穂子フェイスブック「隠しきれないお嬢様育ち」

先ほども述べましたが、土志田美穂子さんのお家は地元で有名な大地主であることは、地元掲示板やyahooニュースへの口コミからも間違いなかったようです。

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横浜市青葉区民だけど
土志田氏は、地元の名士で地主さん。
土志田建設という会社もやってる。
横浜のチベットと言われた青葉区を発展させた。
子供は奥さんの親戚が引き取って育ててくれたのでは?
今が可愛い盛りの年頃だし。
奥さんの実家に頭を下げて、やり直して欲しかった。
夫である土志田信弘さんを婿養子として迎えるほどの財力があった土志田美穂子さんの実家。なぜそんな裕福な実家がありながら、心中という道を選んだのか疑問の声が多く聞かれました。
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土志田美穂子さんのフェイスブックの背景画像は息子の土志田理伎(どしだりき)くんか土志田晧至(どしだこうし)くんのどちらかでしょうか。土志田美穂子さんのフェイスブックのメインのプロフィール画像の犬と息子の土志田理伎(どしだりき)くんか土志田晧至(どしだこうし)くんが戯れている犬種は明らかに違います。

土志田信弘さん一家は複数の犬を飼育していたのでしょう。犬の飼育にもそれなりにお金がかかります。土志田美穂子さんは犬が好きで、小さい頃から実家にも複数の犬を飼っていたのでしょう。

男性に比べ、女性は生活のレベルを下げることは難しいと言われています。土志田美穂子さんはそのぬくぬくとお嬢様育ちしていたということは土志田美穂子さんのフェイスブックからも垣間見えました。

土志田美穂子さんのフェイスブックの友人を見てみると、皆最終学歴が大学のいわゆるインテリ女子ばかり。さらに、土志田美穂子さんのフェイスブックの友人は「駒沢女子大学」の出身者が複数名いました。土志田美穂子さんは駒沢女子大学出身だということがわかります。

横浜在住で、女子大出身の資産家のお嬢様の土志田美穂子さん。

土志田信弘さんとともに、土志田美穂子さんも近所では評判のいい家庭だったことが、ニュースでも報道されていました。そんな土志田美穂子さんが、土志田信弘さんに隠れてフェイスブックでは悪口をやり取りしていたなんて驚愕の事実です。

土志田美穂子さん一家心中の不審点「散らばった包丁とコンビニ現場」

土志田信弘さん、土志田美穂子さん、土志田晧至くん、土志田理伎くんが遺体で発見されたこの事件。

家族全員が死んでいたため「心中」という言葉で報道されていましたが、当初より不可解な点がありました。

まず、心中の現場となったコンビニ(ローソンLTFあかね台入口店)ですが、人目につきやすい場所ですし、防犯カメラもありとても一家心中をするのに適した場所とは考えられません。

何故コンビニで心中をすることになったのか、答えは簡単で土志田信弘さんと土志田美穂子さんの間に「一家で心中する」という同意が得られていなかったため、日常の中で車で行動している場所に行かざるを得なかったからです。

急に山奥などの人目の少ないところに車を走らせれば、誰もが不振に思ってしまいます。土志田信弘さんは運転席で見つかっています。土志田信弘さんは妻・土志田美穂子さんにバレないような場所としてコンビニを選んだのでしょう。

もう一つは車内で見つかった包丁です。通常心中であれば練炭自殺が最も多いのですが、わざわざ刃物を用いたということは、家族4人が同時に亡くなっていないということを意味しています。

さらに、刃物という手段を選んだことからも、犯罪心理学的にも強い殺意が見て取れます。土志田信弘さんの手から滑り落ちる位置に落ちていた刃渡り20cmの刃物。土志田信弘さんが殺意をもってしまったのは、妻・土志田美穂子さんとの関係の変化にありました。

土志田美穂子は殺害された「踏みつけられ続けたPRIDE」

土志田美穂子さんの夫である土志田信弘さんは、土志田姓になるまでは、帯谷信宏として活躍していました。

土志田信弘とは元DEEP王者・帯谷信弘だったと本誌に情報が回ってきた。奥さんが資産家の娘で婿養子になってたようで、帯谷さんのことなんだと。

2002年に修斗でプロデビュー。修斗2003年度新人王トーナメントウェルター級で新人王に。『DEEP 17 IMPACT』で開催されたフューチャーキングトーナメント76kg以下級に優勝、2006年4月11日、『DEEP 24 IMPACT』のライト級王者決定戦で勝利して王座戴冠している。

2006年8月26日、PRIDE初参戦となった『PRIDE 武士道 -其の十二-』でギルバート・メレンデスに負けたのがプロ初黒星だった。2008年12月10日、1年10か月ぶりの復帰戦となった『DEEP 39 IMPACT』でBarbaro44に勝利している。

2010年10月24日、JCBホールで開催された『DEEP 50 IMPACT ~10年目の奇跡~』での菊野克紀戦は記憶に残る接戦の激闘だった。引用:https://miruhon.net/171412

数々の記憶に残る戦いをし、ファンを魅了していた帯谷信宏(土志田信弘)さん。しかし、結婚後、土志田信弘となった後は、その表舞台からは姿を消し、ブラジリアン柔術のインストラクターとして地道な生活をしていました。

「帯谷信宏」という名前で活躍した強いかっこいい男の自分はそっと胸の奥にしまっておくことにしたのでしょう。妻・土志田美穂子さんの「土志田姓になってほしい」という願いを聞き入れ、一生懸命に土志田美穂子さん、そして息子の土志田晧至くん、土志田理伎くんに尽くしてきた土志田信弘。

コロナ渦で自身の収入は激減し、苦しいお財布事情になっていきました。

最初こそみかねた土志田美穂子さんは実家に援助を頼み、「コロナだから仕方ないよ」と励ましていましたが、一年以上続くコロナ生活で夫婦の立場は逆転。

土志田美穂子さんは夫を「寄生虫」呼ばわりしだします。かといって、裕福なお嬢様育ちをして生きてきた土志田美穂子さんはその贅沢な暮らしをやめることはしようとしません。

「今日もまた家にいるの?」「私はお料理教室にいってくるから、あなたはお庭の草むしりお願い」
最初こそ、やんわりと家政婦のように土志田信弘さんを扱ってきた土志田美穂子さんも、次第にその口調はエスカレート。

「私はこの子たちと実家に帰ってもいい、それでも一応パパだからあなたの面倒見てあげてもいいよ。あ、そしたらリアルにパラサイトシングルだよね」「名家で育った私のヒモ状態なんて恥ずかしすぎてもう実家にも顔向けできない」「ぼうっとしてないでバイトでもなんでもしたら?それでも一家の大黒柱なの?パパと全然違う」

土志田美穂子さんのモラハラともいえる発言に土志田信弘のプライドはズタズタ。もう地の底まで落ちてしまい立ち上がった時には土志田美穂子さんと子供たちを殺害していました。

【追記】土志田美穂子の父親は「土志田建設」社長

週間女性PRIMEにも土志田美穂子さんの育ちについて記載されていました。5chには土志田美穂子さんの父親は大地主で土志田建設の社長とありましたが、やはりその情報は間違いではないようです。

土志田さん一家は、遺体が発見された現場の駐車場からおよそ2km離れた場所に住んでいた。500坪以上はある、妻の実家の敷地内に建てられた一戸建てだ。

近所の住人は、こう話す。

「土志田さんはこの辺りの大地主さんでね。マンションなども持っていて、その家賃収入で暮らしているお宅ですよ。

おじいちゃんはおおらかで世話好きな方。去年まで20年も地元の自治会長を務めていた、いわば名士なんです。おばあちゃんも非常に面倒見のいい方です」

祖父母はなかなか子宝に恵まれず、一粒種の娘の美穂子さんをようやく授かったのは、彼らが40歳近くになってからだった。

「遅くにできた娘さんだったので、それはそれは可愛がっていて、大事に育てていましたよ。見た目もキレイな娘さんで、中学校から私立の学校に通っていました」(前出・主婦)引用:週間女性PRIME

大地主で家賃収入で暮らしている土志田美穂子さんの父親。遅くになってできた土志田美穂子さんを甘やかし放題で育ててきたため、土志田美穂子さんは自分の思い通りになんでもなると思い込んでいたのでしょう。

無職になった土志田信弘さんをFacebookやTwitterなどのSNSでダメ婿呼ばわりし、支えようとはしませんでした。

土志田美穂子さんが土志田美穂子さんなので、きっと親の土志田美穂子さんの父親・母親も同じ考えだったのでしょう。

土志田美穂子さんの父親は働かずして大金を得られるような大黒柱。一方で婿入りしてきた土志田信弘はコロナでジムを解雇され娘の土志田美穂子さん頼り。情けない婿養子のん土志田信弘と思っていました。

もともと、婿養子土志田信弘への期待は特に何もありませんでしたが、とにかくかわいい孫さえいればそれでいいと思っていた土志田美穂子さんの父親と母親。

それに気づいていた土志田信弘は、土志田美穂子さんだけでなく我が子も殺すことで土志田美穂子さんの父親と母親に対するあてつけをしたかったのではないでしょうか。

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