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望月メル(もちめる)死亡理由は自殺!「マネージャーが原因」みょるどぶるーが告発

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望月める(もちめる)が死亡していたことが分かりました。また、望月メルの死亡理由(死因)が自殺であることが発覚しました。望月メルが自殺に至った経緯について、パパ活アプリの真実・誹謗中傷・マネージャーの存在について暴露したみょるどぶるー氏のツイッターをもとに深堀りしました。

望月める死亡はデマだった!証拠画像流出

望月メルの死亡を伝えるネットニュース

炎上系アイドルの望月メル(もちめる)が死去していたことが分かりました。事の発覚は、望月めるの家族が、「望月める」のツイッターアカウントで望月めるが死去したことを報告。

ツイッター上ではこれが事実かデマか騒がれていましたが、モデルプレスの独自取材により望月めるの死亡は事実であることが発覚しました。

望月メルの死亡を伝えたモデルプレスの記事はこちらです。

アイドルの望月めるさんが昨年冬に亡くなっていたことが、モデルプレス編集部の取材でわかった。

【望月めるさんが死去 訃報は「事実」】

21日、「望月める(家族)」名義のTwitterアカウントにて、親族が「望月めるの家族です。2020年冬に望月めるが永眠しました」と望月さんが亡くなっていたことを報告。「親しくしていただいた方、支えていただいた皆様、ありがとうございました」とファンへの感謝の言葉もつづった。

しかしアカウント自体が、なりすましや偽物ではないかとの議論がTwitterで活発となり、様々な憶測があがっていた。

これを受け、オーディションプロジェクト「ミスiD」編集者の小林司氏はTwitterで「ご家族のツイート通り、望月めるさんが逝去されました。心よりお悔やみ申し上げます」と追悼コメントを掲載。

小林氏は、モデルプレス編集部の取材に対し、小林氏とめるさんの親族が連絡・確認が取れていることを明らかにしつつ、望月さんが亡くなられていることは事実であるとコメントした。親族はメディアの取材は受けないという。引用:モデルプレス
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若干20歳の望月メルが死亡したという事実にその死亡理由は何なのかショックを受けているもちめるファンが多数います。

望月めるプロフィール「整形美人」

望月めるさんのプロフィールについて簡単にまとめます。

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  • 芸名:望月める
  • 本名:三崎 千波(みさきちなみ)
  • 生年月日:2020年8月30日
  • 年齢:20歳
  • 出身:長野県
  • 身長:155cm
  • スリーサイズ:B75 W60 H80
  • 家族:母親は死去 シングルファザー 実質祖母に育てられた

望月めるさんが有名になったのは、整形を公表(整形総額700万)したことが火つけです。

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中学校の卒業アルバムの写真ですが十分かわいいのですが、既に中三で涙袋のヒアルロン酸注入を初めてしたことを明かしています。その際祖母に承諾を得たそうです。

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その後も整形を繰り返し今の顔に至っている望月メルさん。整形の費用に関しては、以前にゴッドタンに出演した際に「制服を着てお客さんにマッサージをする」バイトで稼いだといったことがあり、パパ活で自分で稼いできたようです。

そんな望月メルの本業はアイドルです。

  • 2018年 「 Aphrodite(アフロディーテ)」解雇(ファンとLINE ID交換、先輩とのプリクラ流出)
  • 2019年 Miss ID(※ミスID…講談社が主催する、見た目やジャンル、ジェンダーロールに捉われず、新しい時代をサバイブする多様な女性のロールモデルを見つけるオーディション・プロジェクト )で受賞「きみといる景色が、この世界の~夜~」
  • 2020年 4月「モノクローン」に所属(男女7人組アイドルグループ)

望月める過去にもフェイク死去していた

もちめる自殺「パパ活ステマとFC返金問題で炎上」

非常にかわいい容姿で現代のアイコンのような存在の望月メル。しかし、あることがきっかけで「炎上アイドル」にもちめるはなってしまいます。

それが、10代20代の子達に人気があり影響力のある望月メルが「パパ活アプリ ペイターズ」を堂々とステマしたということです。

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望月メルファンの中高生は、望月メルにアマゾンギフト券1000円分を送るためにペイターズに登録してしまい、たくさんのパパ達に顔画像がさらされるということになりました。

この一件以来、何をするにも望月メルが発信する事は炎上しました。

また、望月メルの有料ファンクラブコンテンツがありましたが、何も投稿がないにもかかわらず、返金対応がないことについても炎上。根強いアンチがついてまわりました。

そのため、望月メルの死亡理由は「望月メルアンチによる誹謗中傷」に耐えられず自殺したのではないか言われています。

若干20歳の望月メルの死亡理由としては何らかの病気、事故や事件(殺人)が無い限りは、「自殺」と考えるのは自然なことです。

望月める死亡はデマだった!証拠画像流出

望月メル自殺の原因「誹謗中傷とマネージャー」

望月めるは「どうして自殺したのか」それは「誹謗中傷」だけでなく望月メルを苦しめた「マネージャーがいたからだ」と発信するあるツイートが話題になっています。

それが、「みょるどぶるー氏」のツイートです。

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望月める「返金したい」「謝りたい」といっても返金対応をさせてもらえず、Twitterは取り上げられ、SNSの発信も制限され、その彼女をアンチの皆様は「返金しろ」「謝れ」と叩き続けたね。望月めるアンチの皆様、もちめる死んで発言すらできないけど「生き返って謝れ!」ってちゃんと叩き続けようね。

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望月めるを脅しと騙しと口先で言いくるめて徹底的に利用してたゴミみたいなマネージャーの神田笑花ことえみはむさん、この人、望月めるだけじゃなく、過去にもみやめこはじめインフルエンサー騙くらかして、金抜きまくってます。

みょるどぶるー氏によると返金対応をしたいと言っていたのにできなかった望月メルさん、そしてその誹謗中傷に苦しんだ彼女、彼女の仕事のパートナーであるマネージャー(神田笑花)についてツイートしています。

さらにその詳細について、みょるどぶるー氏は証拠画像をツイッター上に晒しています。

望月める現在の最新画像がブス!

【追記】望月める家族がマネージャー提訴動画

You Tube【望月めるの家族です。自殺に追い込んだマネージャーを訴えます。( 神田笑花 えみはむ 訃報は事実 整形 もちめる )】

望月める現在の最新画像がブス!

望月メル自殺の真実「みょるどぶるー氏告発」

みょどぶるー氏が望月メルの死亡理由の経緯をさらしたツイッターについて見ていきましょう。

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みょるどぶるー氏と望月めるの関係「相談相手」

今回は望月メルの情報となります。かつて多くのファンに慕われていた望月メルでしたが、2020年に起きた複数の事件を機に風向きが変わってしまったことはご存じの方も多いかと思います。具体的に上げると、中高生のフォローワーを多く抱え、未成年に影響力のある立場ながら、売春の温床になっているパパ活アプリの広告を行った事、fenciというファンクラブにおいてコンテンツの更新がなかったにも関わらず、月額課金が行われ、それに対して返金などの対応をしなかったこと、そういったことに対するクレームに対してブロックを行った事。

こういった行為に対して、彼女(望月メル)のアンチアカウントが批判を行ったことをきっかけとして、SNS上で望月めるに非難が集中し、彼女が何をやっても叩かれるという譲許になっていました。みょるどぶるーは元々、望月めるに空気の読めないいじりをしたことがきっかけで晒され、望月めるのファンに叩かれた過去がありました。そういった関係ではありましたが、望月めるさんがネット上で異常に叩かれていた状況をみて、彼女の相談にのっていたそうです。

SNS上でに望月めるについての批判は、事実と異なっていたものが多かったようです。後述する彼女の批判を先導していたアンチのアカウントも実際は私怨で彼女を攻撃していました。

みょるどぶるーは、こういった状況に個人的に腹を立て、望月めるから話を聞いた上で、知人の週刊誌の記者と引き合わせて、彼女が一方的に非難されている状況をひっくり返そうとしていました。当時は私も彼からその話を聞き、相談にのっていました。

望月めるに新恋人・目撃情報

望月めるの相談相手みょるどぶるー氏が「死去」

しかし、志半ばで彼は亡くなってしまい、彼女に関する真実は現在に至っても表には出ていません。私は以前からみょるどぶるーに望月めるの話を聞いていましたが、今回彼から預かったデータを証拠として、ここに公開させていただきます。

望月めるの活動経緯「無尽との契約」

そもそも、彼女は最初はミスiDという講談社の主催するオーディションで注目を浴びました。その後、東京に上京した後はいくつかのテレビ番組に出演したことを除いては、それだけで生活できるほどの仕事はなかったようです。その中で、ある風俗スカウトマンのステマをすることで、お金をもらい、それによって主に生計をたてていたようです。

しかし、アイドルになりたいという想いの強かった彼女は、スカウトのステマを辞め、まっとうにアイドル活動をそして芸能の道に進みたいと考えました。しかし、ひとり田舎から上京した19歳で、周りに頼れる大人もいない中、彼女はその風俗スカウトに相談をしてしまいました。

そして、スカウトは無尽という芸能事務所を彼女に紹介しました。

motidukimeru sibouriyuu彼女は無尽と芸能の契約を行ったのですが、当時の彼女は20歳に達していない未成年であり、契約が有効となるためには親の同意、契約書への署名が必要となります。無尽は親のサインが無い状態で彼女と契約を行いその契約をもとに彼女を縛りました。

さて、当初は彼女と無尽、具体的には彼女と接するマネージャーの女性との関係は悪くなかったようですが、事務所から振られる案件が、それまで彼女のSNSに直接来ていたステマのような案件しかなく、当初から彼女は事務所に所属している意味を疑問に感じていたようです。

望月めるに新恋人・目撃情報

望月める「パパ活案件をしたくなかった」

しかし、周りに頼れる大人もいない中、彼女は女性マネージャーを信じて、いつか芸能の世界に進めると信じてマネージャーに従っていました。彼女と無尽の関係が悪化したのはペイターズというパパ活アプリの案件でした。

当時望月めるはモノクローンに所属していました。マネージャーからパパ活アプリを提案された望月めるですが、そういった案件をすることはイメージ的にマイナスになると判断しました。事実、「ファンの子に買春斡旋していると思われそうで怖い」と伝えているのですが、その言葉を押し切ってマネージャーは彼女にパパ活案件をやらせています

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望月める「マネージャーがツイッター管理」

望月めるはモノクローンのマネージャーはうきに相談しました。はうきからは良くないという戦闘があり、望月めるはは雨期の意見もマネージャーに当て、難色を示していました。

この件を機に望月めるに「モノクローンにいることはめるちゃんにとってマイナスだよ」という言葉を吹き込みモノクローンをやめるように仕向けていきます。

パパ活のツイートを「削除したい」「謝罪したい」と申し出た望月めるに対して、マネージャーは「損害賠償が発生する」という言葉で望月めるに削除させず、終いには望月めるのツイッターの管理はマネージャーがすることになっています。

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望月メル「マネージャに死にたい吐露」

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望月めるのアンチ「望月将輝」の存在

望月メルはパパ活案件を機に強烈なアンチができますが、その誹謗中傷をいた中心人物は望月メルが以前にパパ活をしていた相手だということが判明しました。

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みょるどぶるーと望月めるのやりとり

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